
intdash SDKを使って開発したプログラムを自動で実行したいみなさん、
こんにちは、ソリューションアーキテクトの伊勢です。
これまで本シリーズではプログラムをコマンドで手動起動してきましたが、検証や運用では自動で起動したい場面が多いはずです。
今回はWebhookとLambdaを組み合わせて、計測完了直後にプログラムを起動する方法を紹介します。
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aptpod Advent Calendar 2024 12月25日(最終日)の記事です。
CTOの梶田です。
いつもの通り、今年もまたまたあっという間(いつも言ってますね💦)でAdvent Calendar もなんとか走りきれそうです。(今年は7年目にもなりました!)
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aptpod Advent Calendar 2024 12月24日の記事を担当します、 intdashグループの宮内です。
先日、筆者のグループ内で「開発環境の紹介」というテーマで意見交換を行いました。 グループ内ではソフト/ハードともに他人の開発環境に興味がある人が多いようで、 とても盛り上がりました。
ただ、その際に、筆者はNeovimを紹介したのですが、時間の都合上全然紹介しきれませんでした。 今回はこの場を借りて、その時の不完全燃焼感を払拭すべく、閑話休題的な形で、 筆者のNeovimについて紹介していきたいと思います。 ちなみに、グループ内はVSCode使いが多いです。
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aptpod Advent Calendar 2024 12月23日の記事です。
ソリューション開発&パートナー支援グループの村松です。弊社では、遠隔計測、操縦の支援を行っております。
通常は、携帯電話網を利用した案件が多いのですが、アンテナが設置されていない場所での計測のご依頼もございます。
弊社独自の通信プロトコル(iSCP)には、一時的な通信途絶時に収集データをエッジ搭載のSSDに格納し、通信再開後に途絶時のデータを通信の空き容量で再送する機能が搭載されています。
洋上やOEMが保有する山あいのテストコースなど、計測地のネットワークが存在しない場所では、リアルタイムでのモニタや遠隔操作はもちろん、SSDの容量が、計測時間の制限となります。
今回は、昨年2023年7月からサービス提供を開始してる洋上インターネットサービス「Starlink MARITIME」を用いた計測をご紹介します。

Data VisualizerはPCでしか動かないと思っているみなさん、
その通りです。
こんにちは、ソリューションアーキテクトの伊勢です。
こちらは aptpod Advent Calendar 2024 12月20日の記事です。
intdashのビューアーであるData Visualizerを
スマホやタブレットで利用したいというご要望をいただくことがあります。
今回はintdash SDKを使ってiPadでData Visualizerを"見る"方法をご紹介します。
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